何回の北海道なのかもう数えるのも諦めてしまった。新しい所に行くよりいつも走っている道をもう一度走りたい気持ちの方が大きい。その道の上でずっと癒されている。もはやその道が自分のふるさとのような気までしてきた。










































































































何回の北海道なのかもう数えるのも諦めてしまった。新しい所に行くよりいつも走っている道をもう一度走りたい気持ちの方が大きい。その道の上でずっと癒されている。もはやその道が自分のふるさとのような気までしてきた。










































































































宗谷岬の白い道も素敵だが、稚内から宗谷岬に向かう海岸沿いの国道238号線も大好き。ここは朝一に走ることが多くて朝の澄んだ空気と海からの潮風を感じながら走るのは本当に気持ちがいい。遠くに見える風車群もこれから見に行く絶景を知らせてくれてテンションもどんどん上がってくる。北海道のずっと走っていたい道の一つ。
やっぱり北海道といえばオロロンラインが真っ先に浮かぶ。オロロンラインを走らないと北海道の旅が始まらない、気持ち的に。なのでいつも時計回りにコースを組んでしまう。
札幌から離れて石狩河口橋を渡ると徐々にテンションが上がる。坂道から望来方面に降りて行くと海沿いの景色と対面するけどその日本離れした美しい港の風景を眼の前にするとやっと北海道に来てオロロンラインを走っているのを実感する。

天気がいいときは天気がいいから楽しくて天気が悪いときはまたそこからよくなることを考えると楽しい。積丹半島や神威岬の国道229号や追分ソーランラインの国道277号もすごく好きでキレイな道だが、やはりオロロンラインには叶わない。たぶんそれはオトンルイ風力発電所とサロベツ海岸、宗谷岬がその先にあるからかもしれない。
オロロンラインで撮った動画をつなげただけなのにずっと見てられる。最高だ。

こういうのは勢いで書かないと最後まで書くのがなかなか難しい。なんとか2022年中に整理ができてよかった。
川崎市、高坂SA、新潟中央卸売市場中央食堂、新潟港フェリーターミナル
小樽港、道の駅あかいがわ、モラップキャンプ場、東千歳バーベキュー、白老牛の店いわさき、ゆのみの湯、モラップキャンプ場
星に手のとどく丘キャンプ場、十勝岳 望岳台、マイルドセブンの木、天然温泉万華の湯、星に手のとどく丘キャンプ場
北竜町ひまわりの里、蛇の目寿司、増毛駅、苫前、道の駅おといねっぷ、TOURIST HOME & LIBRARY 青い星通信社
オトンルイ風力発電所、樺太食堂、稚内山林公園キャンプ場、白い貝殻の道、宗谷岬、稚内温泉童夢、稚内山林公園キャンプ場
裏エサヌカ線、北勝水産直売店、卯原内サンゴ草群落地、女満別湖畔キャンプ場
道の駅 パパスランドさっつる、天に続く道、遠音別さけ・ますふ化場、道の駅 うとろ・シリエトク、北こぶし知床 ホテル&リゾート
知床峠、野付半島、そば処 福住 総本店、別海町ふれあいキャンプ場、走古丹、別海町ふれあいキャンプ場
春国岱、納沙布岬、かに屋 めし屋 大八、霧多布岬、厚岸漁協直売店エーウロコ、道の駅厚岸グルメパーク、スーパーホテル釧路天然温泉、天ぷら料理さくら
コッタロ湿原展望台、poppotei、砂湯、コタン温泉露天風呂、川湯温泉、川湯温泉ゲストハウス NOMY
藻琴山 展望駐車公園、北きつね牧場、三国峠、ぶた丼のとん田、六花の森、更別村サラパーク
襟裳岬、yogiboヴェルサイユリゾートファーム、二風谷コタン、二風谷アイヌ文化博物館、ゲストハウス二風谷 ヤント
支笏湖、洞爺湖、道の駅望羊中山、ホテル・アンドルームス札幌すすきの、AKI NAGAO、スローボート
きのこ王国 仁木店、ニセコパノラマライン、神仙沼レストハウス、味の大王 室蘭本店、苫小牧フェリーターミナル